軽自動車のフロントガラスの修理をしました
私の職場にある、軽自動車で、都市高速を走行中に、小石などが飛んできたわけでもないのに、突然、軽自動車のフロントガラスが割れました。いつも点検に出している自動車整備場で、フロントガラスの修理をお願いしましたが、車体のゆがみなどがしばしばガラスを割ることがあると言っていました。フロントガラスの修理には、いくらかかったか私は知りませんでしたが、痛い出費だと課長は嘆いていました。
泥棒や空き巣をする人達にとっての、抑止力が高いのは、やはりその家が、防犯能力が高く、手を染めにくい家だと、そう感じさせることですよね。そうして防犯能力が高く、セキュリティがしっかりしてると思わせれば、犯罪への抑止力は、十分に働くものですね。ならば新しい鍵の交換は、大切ですね。鍵の交換をすれば、犯罪抑止力は高まります。
埼玉西武は5日、福岡ソフトバンクと延長10回を戦い、4対4で引き分けた。1点リードの6回に松田宣浩の18号2ランなどで逆転されたが、直後の攻撃で浅村栄斗、銀仁朗が連続タイムリーを放って追いついた。新外国人のマルハーンは来日初打席で初本塁打と活躍した。
以下は渡辺久信監督のコメント。
「凌ぎ合いみたいな感じだった。ホームなんで、プレッシャーはあっちの方があったと思う。決め切れないで、もったいなかった。
(マルハーンの本塁打について)びっくりした。いきなりホームランはあんまり考えていなかった。簡単じゃない球を仕留めてくれた。(日本で活躍できそう?)これからだよね。ひと回りすると、相手も研究してくる。良いスタートを切ってほしいと思っていて、最高のスタートを切った」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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巨人11─6広島(セ・リーグ=5日)――巨人が乱打戦を制して3連勝。
六回、坂本の適時打と敵失で逆転。終盤に小笠原のソロ本塁打や長野の適時打などで試合を決めた。広島は5連勝でストップ。
◇
横浜3─2中日(セ・リーグ=5日)――横浜が連敗を4で止めた。五回、細山田の先制適時打など5安打を集めて3点を先制、継投で逃げ切り。清水は2勝目。中日は3失点の吉見を援護できず再び借金5に。
◇
阪神2─1ヤクルト(セ・リーグ=5日)――阪神は七回、代打関本の適時二塁打などで2点を先制。8回無失点の久保は5月29日以来の4勝目。ヤクルトは九回に藤川を攻めて1点を返したが、あと一歩及ばず。
日本ハム7─0楽天(パ・リーグ=5日)――日本ハムは投打がかみ合い、連敗を5で止めた。
三回、ホフパワーの2打席連続となる2ランなどで、突き放した。ケッペルは6回無失点で10勝目。楽天は永井が乱調。
◇
オリックス3─0ロッテ(パ・リーグ=5日)――オリックスは七回に山崎浩の適時打で均衡を破ると、八回に赤田が2点二塁打。七回途中まで無失点のマクレーンが来日初勝利。ロッテは今季10度目の零封負け。
◇
西武4─4ソフトバンク(パ・リーグ=5日)――両チームの救援陣が踏ん張り引き分けた。ソフトバンクは六回、内川と松田の本塁打で勝ち越したが、その裏、浅村と銀仁朗の連続適時打で西武に追いつかれた。
中日は5日、横浜に2対3で敗れた。ともに無得点で迎えた5回、1死一、三塁のピンチから3本のタイムリーを許し、3点を追う展開に。その後森野将彦のタイムリー、堂上直倫の1号ソロで1点差に迫ったが、そのまま逃げ切られた。先発の吉見一起は5回の3失点のみで9回を投げ切ったが3敗目を喫した。
以下は、落合博満監督のコメント。
「(吉見はよく投げた?)なんでそうなるの。なんでそう評価するの。負けた投手だぜ。そうは言いたかないけど。それっておかしくない? 負けた投手、絶賛するの? 1点も取ってくれないなら、1点もやらなけりゃいい。ゲームつくりましたって、負けたんだよ。勝ち負けの世界で、負けて良かった言えるわけ? 麻雀の世界で、将棋の世界で(負けてよかったって)やる? それと同じだよ」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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○巨人11−6広島●(5日・マツダ)
巨人がともに今季最多の19安打11得点で3連勝し4位に浮上。三回に高橋由が出場3試合連続本塁打の3ラン。六回に坂本の適時打などで逆転するとその後も加点した。広島は5連勝でストップし、1日で3位に逆戻り。
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